2019年10月08日

水嶋ヒロさんの料理番組がほぼカブト

 クリエイターで小説家で俳優の水嶋ヒロさんがYouTubeチャンネルを開設、家庭料理に挑戦する番組“Hiro-Meshi Japanese Home-style Cooking”をスタート。




 本人のブログでも紹介。

番組つくってみた ①
https://ameblo.jp/hiromizushima-blog/entry-12532668359.html

 もともと娘さんのために料理をつくってる様子はブログでも何度か紹介されていたものの、ヒロ曰く全然上手くないので、きちんと料理を習いたいと思っていて、今年のはじめに海外の友達から日本のベーシックな家庭料理を教えてくれと頼まれたことからこの企画がスタート。パイロット版として「からあげ」「出汁巻き卵」の二つが配信されました。





 本人自ら料理の初心者というだけあって、手元がおぼつかないあたりがなんとも。からあげで小麦粉に塗すあたりや、出汁巻き卵で卵割るところとか・・・しかしヒロさんが料理をする、というコンテンツはどうしたって彼が主演した『仮面ライダーカブト』の主役、天道総司を思い出してしまいます。天道は料理の腕前は天才的という設定でしたけど・・・

 それはともかく、ヒロさんの指がすっげえ綺麗でつたない手さばきでもうっとりしちゃいますね。海外向けコンテンツということで、これネットフリックスの料理番組ジャンルに交じって公開されたらダラダラと見てしまいそうです。


  


Posted by 縛りやトーマス at 18:10Comments(0)特撮・ヒーローネット食べ物

2019年09月10日

01配信開始

 新元号初のライダー、ゼロワンが公表放送中ですが、それに合わせてか、東映YouTube Officialで9/10より同じ名前のヒーロー『キカイダー01』の無料配信がスタート!


東映公式ニュース
@TOEI_PR
9/10より毎週火曜22時にて「キカイダー01(ゼロワン)」を東映特撮YouTube Officialで無料配信!第1話のみ通常配信に先駆け21:30よりプレミア公開致します!お見逃しなく!
https://youtu.be/urKlyCOU81M

#ゼロワン #東映特撮 #石ノ森章太郎

https://twitter.com/TOEI_PR/status/1171359603059113984

 仁王像を割って登場するシーンと、すげえ低予算なのでボロボロの上に使いまわされたハカイダー部隊のスーツに注目してくれよな!(もっと他のところ見ろや)

 あとは・・・ビジンダーとか・・・ビジンダーに・・・志穂美悦子に・・・ビジンダーだ!!





  


Posted by 縛りやトーマス at 19:56Comments(0)特撮・ヒーロー

2019年08月27日

踊る佐野史郎!『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!』




 毎年夏の恒例、スーパー戦隊と仮面ライダーの合体映画。

 公開してから大分経った時期に観に行ったのだが、夏休み中だったこともあって親子連れがまだちらほらといた(というか親子連れで観に行く映画なんだけどな・・・)。近くの座席にいた小学校一年ぐらいの男児と母親の二人連れのうち母親はリュウソウジャーが始まった途端、寝息を立てていた(笑)。息子の方は楽しんでいたのかと思いきや、終わった後の会話を聞くと、「つまんなかったね!」そりゃないよ!リュウソウジャーはまだ面白い方だったぞ!!

 リュウソウジャー一行は龍井うい(金城茉奈)がやっている動画サイト用の撮影に付き合わされて福井県の県立恐竜博物館にやってきた。福井県立恐竜博物館といえば恐竜モチーフ戦隊の先輩、獣電戦隊キョウリュウジャーのダンスを撮影した場所じゃないですか(キョウリュウジャーの劇場版ロケにも使われた)。戦隊マニアはニヤリとする展開。

 展示されていた6500年前の隕石が割れ、中から二匹の騎士竜が現れ、博物館の外にいた女性の首飾りと合体。彼女は6500万年からタイムスリップしてきたリュウソウ族のユノ(北原里英)で、彼女が生み出したマイナソーの力でリュウソウジャーたちを連れて6500万年前にタイムスリップしてしまう。ういとリュウソウゴールド・カナロ(兵頭功海)は「展示物を壊した」と女性職員(シンケンジャーに出ていた森田涼花!)に連れていかれてしまう。

 6500万年前の世界で自分たちが見たこともない恐竜たちが生きている姿を見たリュウソウジャーたちは驚きを隠せない。この世界ではユノの父親である科学者のヴァルマがリュウソウ族を導くリーダーであったが、迫りくる巨大隕石による破壊後の世界を生き延びるために極端な弱肉強食を推し進め、生き残ったものだけを隕石から守るシェルターに入れようとしていた。ヴァルマを演じるのは特撮作品に造詣が深い佐野史郎。出番こそ多くはないが、印象深い悪役を熱演。

 リュウソウジャーたちとユノはヴァルマを説得するが聞き入れられず、ヴァルマが自らつくったガイソーグの鎧の前に敗北する。本編ではいまだ謎の存在だったキャラクター、ガイソーグの秘密が少しだけ明かされており、今後の展開にどう影響するのか期待です。

 マイナソーの力で再び現代に戻ったリュウソウジャー。現代で暴れまわる巨大マイナソーをキシリュウオーファイブナイツで倒すと、その影響でまたまた6500万年前にタイムスリップ!(本作では6500万年前と現代をやたらと行ったり来たりする上にタイムスリップの条件もさほど示されないので、その辺は結構いいかげん)

 巨大隕石は地球に近づいており、しかも現代の資料で見た隕石よりも遥かに大きい。このままでは恐竜だけではなく、地球自体が消滅してしまう!
 ユノはヴァルマしか入ることのできない神殿に眠るキシリュウオーのプロトタイプ、キシリュウジンを使えば隕石を破壊できるかも知れないと告げ、全員で神殿に乗り込むことに。しかし作戦はヴァルマに見破れており、激しい戦闘が開始される。リュウソウレッド・コウ(一ノ瀬颯)がヴァルマをひきつけ、他の4人はキシリュウジンのいる神殿へ。

 ここでひとつの問題が。リュウソウジャーたちがタイムスリップできたのはユノが生んだマイナソーの力のせいで、マイナソーが滅んだ今、タイムスリップができない!隕石を破壊して地球を救っても現代に帰ることはできないが、覚悟を決めた4人は隕石に立ち向かう。
 一方、コウはガイソーグの前に追い詰められるが弱肉強食の考えを改めないヴァルマに怒り心頭。本編でも見せたことのない強い怒りの表情でパワーアップ。ガイソーグを破りヴァルマを会心させる。

 この本編でも見せたことのない・・・っていうのがポイントで、夏の合体映画の撮影ってライダーは終盤に向けてラストスパートをかけるタイミングなのに比べ、スーパー戦隊って本編の撮影開始直後ぐらいに撮影してんですよ。役者陣はキャラクターが何にも固まってない状態で撮らされているので、大変ですよ。毎年。ちなみにカナロ役の兵頭くんはこの映画が初撮影だったとか・・・おかげでリュウソウゴールドは一瞬も出てきませんでしたよ・・・
 その状態でコウが本編でもあまり見ることのない怒りの表情を見せているのは物語上の都合もあるのでしょうが、以降はこういうキャラクターになっていくということなのかも。
 

 それ以外では時空のゆがみが起きたら現代に戻れるとか、かなり適当な部分があるので見ている僕がパニックになりかけましたが、現代に戻ったコウたちが自分たちの活躍を記した石板が残されているのを見つけて、自分たちのソウルが6500万年前のリュウソウ族に伝わり、時を越えて現代に受け継がれた・・・という事実(フィクションだよ!)には胸がじいんとしますね。ちなみにユノやヴァルマの時代には騎士竜がヴァルマのディノミーゴ、コブラーゴしかいないのだけど、この経緯を経て騎士竜の必要性が高まったのだな・・・とか、リュウソウ族が内紛の結果、陸と海に棲み処が別れていくのも、この時ヴァルマが起こしたサバイバルが尾を引いた結果なんだな・・・と想像でき、32分しかない割にはきちんと本編と整合性を持たせているというのが大したもの。

 ゲストの北原里英、佐野史郎ともども生き生きとした演技を見せてくれ、特に佐野史郎が嬉しそうにケボーンダンスを踊るエンドロールは控え目にいって最高です。


  


Posted by 縛りやトーマス at 02:32Comments(0)映画特撮・ヒーロー

2019年08月23日

関西ニチアサ勢はジオウ最終回日に一話前を見ています

 2019年・夏の高校野球大会がようやく終わり、途中台風による試合中止などを挟んだ結果、関西地方のニチアサは二週の遅れとなり、仮面ライダージオウは最終回すらリアルタイムではないという事態に。


確定した放送スケジュール。金曜日→日曜日→月曜日という編成に

 今週日曜日にみんなが最終回を見ている頃、関西ニチアサ勢は一話前を見ているという・・・おまえら、絶対ネタバレするなよ!当日から月曜まではネット完全遮断!

 毎年恒例の出来事だが、最終回の日に一話前をやっているというのはなかなかの異例(詳しく調べてないからわからないが、他に聞いたことがない)。これまでは調整の結果最終回がリアルタイム放送になっていたのです。
 この異例の事態に例年以上の怒りが関西ニチアサ勢に沸いていて、朝日放送に意見しよう!みたいな書き込みを見かけるのですが、筆頭株主の朝日新聞が主催する高校野球大会が特撮オタクの意見ごときで変更されるはずもないので、意見するだけ無駄です。我慢するか、TTFC(東映特撮ファンクラブ)に入会してリアタイ視聴した方がよいのです。
 番組以降があるだけマシだという気もします。月曜夜だった枠が日曜朝に移動した当初は、「休止にともなう移行」などなく、高校野球中継で飛んだ分はそのまま放送されなかった時代があったのですから・・・ジライヤ、ジバンとか。それを考えたら放送されてるだけ恵まれているともいえるのです。みんな朝日放送に感謝しようぜ。


  


Posted by 縛りやトーマス at 21:43Comments(0)特撮・ヒーロー

2019年08月21日

ヒーローショーセクハラ問題、最終報告

 以前お伝えした、東京ドームGロッソでのヒーローショーチームのセクハラ疑惑

ヒーローショー、ハラスメント問題
http://sthomas.otaden.jp/e446106.html

 に続報が。19日に東映、Gロッソらが最終報告を公式サイトに掲載。それらはハラスメントがあったことを全面的に認め、ハラスメントに関わった人間の処分、今後同様のことが起きないようにする再発防止策に取り組むというもの。

ヒーローショーの運営におけるハラスメント被害に関するお詫びと最終報告
https://www.toei.co.jp/release/public/1214765_1140.html
ヒーローショーの運営におけるハラスメント被害に関するお詫びと最終報告
https://toeiad.co.jp/info/#000107
ヒーローショー運営におけるSNS上での訴えについての最終報告
https://at-raku.com/hero/info/youtube_1/
ハラスメント問題についてのお詫びと今後の対策
https://www.t-a-c.co.jp/sp/index.html

 まず納得のいく結論になったのではないでしょうか。正直、いちスタッフのSNSによる訴えなど軽く黙殺されることもあったはずなのに、東映他関係者側が一致でハラスメント行為を認めて、関わった人間の処分もするというのは、想像してなかった。このハラスメント行為がよほど悪質で、誰の目にも明らかだったのではないかと。
 東映エージェンシーの社員が関わってたというのも情けない。あなた、ハラスメントがあったら注意して止めさせる立場でしょ。それが一緒になってハラスメントしてたんじゃあ、誰も止めないよな。東映公認のハラスメントと言われても仕方がない。
 ハラスメント問題の難しさは「認知してもらえない」「処分してもらえない」「防止対策をしてもらえない」にあると思いますが、そのすべてを一応は解決した今回の一件、世間で同様のことが起きたらこれに習んでほしい。ハラスメントに悩んでいる人も勇気を出して訴えてほしいのです。

 被害者のAさんに「そんなことはあるわけない」「嘘をつくな」と絡んでた人たちは何だったんでしょう。ひょっとしたら関与した人の仲間かな。ホントに恥ずかしい。




  


Posted by 縛りやトーマス at 10:38Comments(0)特撮・ヒーロー

2019年08月18日

関西特オタ勢、二週目も泣く

 この本によれば、最強最悪の魔王、101回目の高校野球大会は二度やってきて関西ニチアサ勢を不幸のどん底に突き落とすとある・・・
 ハイ!ということで今週も関西のニチアサは延期です!

https://www.asahi.co.jp/koshien/#zi-o



 度重なる延期でマイナソーが生まれそうです。



  


Posted by 縛りやトーマス at 08:03Comments(0)特撮・ヒーロー

2019年08月11日

最強最悪の魔王が関西特撮勢を襲う!

 2019、高校野球の季節がやってきた。この本によれば、最強最悪の魔王、高校野球大会は101回目の夏を迎え、関西特撮勢からニチアサタイムを奪い、難民が大挙して放浪するとある・・・


今年の放送枠移動

 例年通り今週分は来週へ、来週分は再来週の金曜日に移動。大会が休止になった場合はそのまま放送となります。毎年のことだから仕方ありませんね(仕方なくない)。
 新時代になるというのに、いまだにこの呪縛から逃れられないなんて。誰かこの未来を変えてくれ!

  


Posted by 縛りやトーマス at 10:31Comments(0)特撮・ヒーローテレビ

2019年08月01日

やっぱり帰ってきた庵野ウルトラマン

 先日は円谷プロが「当社が発表したものではない」といっていた『シン・ウルトラマン』ですが、本日、カラーの発表で樋口真嗣監督、庵野秀明企画・脚本として制作されることが正式に発表!やっぱり(笑)


『シン・ウルトラマン』映画化に関するお知らせ
https://www.khara.co.jp/2019/08/01/01/

帰ってきた?庵野ウルトラマン
http://sthomas.otaden.jp/e446316.html

 やっぱり正式に発表するタイミングではなかったので、微妙なコメントになっただけなのね。東宝系配給も発表されたので、長澤まさみも出演するでしょう。まさみタンがユリアンやグリージョのように変身するのか、巨大フジ隊員や月星人・南夕子ばりの扱いになるのか(昔出ていたウルトラ怪獣図鑑とかに巨大フジ隊員や月星人・南夕子が扱われていて、怪獣扱いかいっ!と思ったことは秘密だ)。気になるね

 ゴジラ、ウルトラマンと日本の特撮界では確固たるポジションを築きながら、大人向け作品としてはすでにその役目を終えていた作品の復活を担ってきた庵野・樋口。そうきたら、次回は『シン・大魔神』ですね!『シン・ガッパ』でもいいんですよ?

 あと、今回のポイントは帰りマン名前問題にどう決着をつけてくれるのかだ!




  


Posted by 縛りやトーマス at 06:56Comments(0)映画特撮・ヒーロー怪獣

2019年07月28日

帰ってきた?庵野ウルトラマン

 日刊大衆のWEB記事にて、庵野秀明監督がビッグプロジェクト『シン・ウルトラマン』に着手、年内にはクランクインという仰天情報が飛び込んできた!

庵野秀明『シン・ウルトラマン』発動!! 西島秀俊、斎藤工、長澤まさみ…超豪華キャスト!

https://taishu.jp/articles/-/67311?page=1

 ちょっとしたファンなら庵野がダイコンフィルム時代に『帰ってきたウルトラマン』を作って、ジャージ姿で帰りマンを演じたことは知ってるだろう。プロ顔負けの出来に当時のオタクもひっくり返ったもんだが、アニメよりも特撮に関して並々ならぬ思い入れのある庵野監督だけに、今の技術と予算、そして特撮オタクの思い入れによって作られたウルトラマンは期待するなと言われてもそりゃ無理でしょう!現在はあくまで子供向けとして作られ続けているウルトラシリーズだけど、ええ年した中年の鑑賞に堪えうるウルトラマンがついに見られるのか。

・・・とはいっても、これはあくまで大衆の飛ばし記事に過ぎないのであった。実は今年の3月にも日刊大衆は同様の記事を出していたのだ。

庵野秀明まさかの『シン・ウルトラマン』始動!『エヴァンゲリオン』最終作は先送り?
https://taishu.jp/articles/-/63863?page=1

 記事の内容はほぼ同じだが、出演予定とされている役者の名前が大きく違う。3月は岡田准一、土屋太鳳というメンツだが、最新の記事では西島秀俊、斎藤工、長澤まさみという名前になっている。
 この二つの記事のメンツを比較すると、岡田、土屋というのは実現性が低そう。岡田准一は確かにアクション、殺陣はできるが、仮面ライダーならともかく、ウルトラマン役者にアクションできる要素ってそんなにいらないし、数々の映画でコケ倒している土屋はビッグプロジェクトのメインを張る女優ではあるまい。だが、西島、斎藤、長澤というメンツはより実現性が高そうではないか。西島、斎藤なら女性客がついてるし、長澤を使えば当然興行は東宝系になるので日本でもっとも興行に強い東宝系でかけられるから、それこそ『シン・ゴジラ』なみのヒットが望める。

 と、色々想像しちゃうけど、大衆の記事自体は円谷が微妙な態度を取っているんだよな。

庵野秀明監督で「シン・ウルトラマン」製作の噂広がる 円谷プロ「当社が発表したものではない」
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0306/blnews_190306_1680770018.html

>庵野秀明監督による「シン・ウルトラマン」について、円谷プロダクションに確認したところ、「当社が発表したものではない」との回答。確認なく書かれた記事だとして、「当社としては特にお話することはありません」とコメントした。

 これ、決して否定しているわけではないところがポイント。予定がないのなら「まったくのデタラメ」と書けばいいものを「特にお話しすることはない」という言い方なの。
 こんな風に言われたら制作する予定はあるけれど、発表の時期ではないというだけなのかな?とか、名前が出ているような役者が出演するわけではないからコメントできないのか、などと勘ぐってしまう。やっぱりやるんじゃない!?

 ダイコンフィルムの帰りマンを見たら、どうしても期待せざるを得ないので、まったくのデマではないと思いたい!それにクラシック・ウルトラマンが海外展開できない今では、海外で売れるウルトラマンは円谷にとっても貴重だもんね!真偽はいかに!?


シン・ウルトラマン役はもちろん庵野監督本人だ(希望

  


Posted by 縛りやトーマス at 17:56Comments(0)映画特撮・ヒーロー

2019年07月14日

カレーのせいでネタバレしたー!

 YouTubeの東映オフィシャルチャンネルで、新元号の令和になってから初の仮面ライダーシリーズの新作に関する記者会見が7月17日に行われると発表。



 平成から令和にバトンタッチするシリーズを盛り上げようという万全の態勢を整えたはずが、仮面ライダーやプリキュア、ドラえもんにアイカツ!といったキャラクターのレトルトカレーやふりかけなどを出している丸美屋の仮面ライダープチパックカレーの新作パッケージが卸売業者のタジマヤのサイトにアップされてしまい、東映よりも先にネタバレしてしまうという珍事が発生。

仮面ライダー新作が「カレーでネタバレ」 食品メーカー「情報管理の徹底を再度厳しく」
https://www.j-cast.com/2019/07/12362560.html


あえてモザイクかけときました

 よもや、カレーでネタバレしてしまうとは、キレンジャーでも気づくめえ!おいどんのせいで、ネタバレしたー!


  


Posted by 縛りやトーマス at 15:21Comments(0)特撮・ヒーロー食べ物