2010年10月12日

おしゃれエロス撲滅委員会

以下スポーツ報知より。


女優の島田陽子(57)が主演した映画「島田陽子に逢いたい」(いまおかしんじ監督)が16日に東京・テアトル新宿で公開される。
「ラブ・アンド・エロス・シネマ・コレクション」と題した映画祭の中の一本で、島田は8日、スポーツ報知の取材に「本当の意味のエロスを見せたかった」と語った。

久々の主演作で、演じるのは女優・島田陽子本人。彼女のファンという末期がんを宣告された男(甲本雅裕)との壮絶な愛がドキュメンタリータッチで描かれる。
「どこまでが素の島田陽子でどこまでが虚か。いろんな要素が絡み合って見てもらえる」
出演依頼は4月に受け、8月に撮影に臨んだ。
「女性でも楽しめるエロスを表現するという趣旨に賛同した。欧州と違って日本ではいまだにエロスやセックスって後ろめたいものにされている建前じゃなくて、きちんとみんなが向き合えるエロスを表現したい」
今回の映画でも入浴シーンや濡(ぬ)れ場などが登場するが
「単なる裸ではなく、男と女がギリギリのところで交わす愛のあり方がこの作品のエロスだと思う」
と強調した。

一部で芸能人アダルトビデオを売りにするメーカーからのAV発売が報じられた。撮影は終えているが
「11月に撮影する主演映画のプロモーションということで出演したもの。アダルトとは思ってないし、製作側もAVを撮る意思はないという説明だった」。
AVメーカーからの発売については
「私は製作会社と契約したのでメーカーは分からない」
とした。借金問題やテレビ番組制作会社勤務の夫との不仲説も報じられたが
「どこからそんな話になるのか。具体的な証拠のない話。夫は仕事も母の介護も助けてくれてます」
と否定した。



http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20101009-OHT1T00053.htm


結局のところは前に出た鈴木早智子と同様の映画の宣伝だったのか・・・
クソッ、またMUTEKIにハメられてしまったぜ!!

それはおいといて、主演したエロ映画の件ですが、女性も楽しめるエロス、っていった時点で何いってもダメというか。
建前がそうでも結局、男女のエロ事なんだから、男がビンビンになるように撮って演じないとアカンでしょ!もうこの手の女性も楽しめる・・・おしゃれヌード、おしゃれエロスはイラン!と何度言えばいいのか。
言い訳無用!  


Posted by 縛りやトーマス at 20:41Comments(0)MUTEKI