2010年10月19日

ハメハメ王子

♪その名も偉大なハメハメハ
歌の話ではありません。我らがハメ撮りの達人、アダルトビデオの帝王、エロの殿堂、生ける伝説、全身肉筆こと(どんな言葉を使っても褒めちぎりたい)村西とおる監督の日記より、AKB48の股間のサクラ大戦話。


全文は以下
http://blog.muranishi-ch.com/new/news/blog.cgi?mode=main&no=138

より抜粋。


AKBのハメハメ大会がボッ発しております。

このたびのハメ子は秋元才加(22)さま、でございます。

お相手は広井王子なる56歳の舞台演出家でございます。



お二人が秋元才加さまのマンションでお泊りデートをするところを

週刊文春に撮られてスッパ抜かれております。この広井王子なるハメハメ王子、

秋元才加さまとハメ明かしたことをキッパリと否定されております。



>ハメハメ大会がボッ発しております
>このたびのハメ子
>この広井王子なるハメハメ王子



ハメハメ大会w
ハメハメ王子てw
さすが村西監督、この80年代エロセンス!ナイスですねえw


ハメハメ王子

「僕みたいなオヤジがそんなことありえない、私には彼女と同年代の娘もいるんですよ」

と宣うたものでございます。ハメハメ王子、言うことにことかいて全国数千万の

50歳以上80歳までの「男ざかり」の現役男性を敵に廻したのでございます。

おとうさんたちは何のために高い養毛液を買い求めて髪に塗りたくり、

あるいは養毛剤なるカプセルを服飲しているのでありましょうか。

いま流行の養毛剤なるカプセル、女性ホルモンが体力に増える、という一品でございます。

女性ホルモンが増加すると毛がはえることになるのでございますが、副作用がございます。

逆にチンポが立たなくなる、という現象を引き起こすのでございます。


それでも世のおとうさんはモテたい一心で養毛剤を服飲し続けているのでございます。

イザ鎌倉となったときにはバイアグラを飲んで対応する、かくのごとき戦術でございます。
(中略)
モテたいからでございます。命をかけてモテたいのでございます。

そんなおとうさんの真剣な生きざまをアザ笑うかごときハメハメ王子の

「僕みたいなオヤジが」の発言でございます。ホザキやがれ、でございます。

自分がいい思いをしたからといって他人をおとし入れるな、と言うのでございます。

平均寿命が世界一となった今日おいて50、60、70は男盛り、でございます。

すべての健康産業もまたそのことに照準を合わせて旺盛な企業活動を展開しております。

であるのにもかかわらずこのハメハメ王子は、日本の健康産業をアザ笑うがごとき

痴れ言を放ったのでございます。




>自分がいい思いをしたからといって他人をおとし入れるな、と言うのでございます



村西監督よくいった!!その通り!
あのハメハメ王子の騒動後の態度で何がムカついたかというと「56のオヤジだよぉ~?」に代表される自分を卑下しておきながら、どこか誇らしげなあのどや顔ですわ!!
自分がピチピチアイドルと一発したからといって、何をエラソーにw



かねてよりおとうさんたちはAKBなどしょせんオタクの若僧の集まりか、

と突き放して見ていたのでございました。

が果たしてこのたびの出来事でおとうさんたちは目覚めました。

あのAKB48の小娘たちの中に、おとうさんを求めている、それもお金だけでなく

タマキンの方もである、と覚醒したのでございます。

AKB48のビジネスモデルとして新しい需要を掘りおこした

またとない慶事となったのでございます




この一件でそう発想するか。さすが監督。


AKB48はAKB社長と篠田ちゃんの「噂の関係」を見てもあきらかでございます。

バレなきゃなんでも有り、のスピリットが横溢しているハメッ子集団でございます。



ハメッ子集団て・・・


消息筋によれば才加さまにはもう一つまた別の考えがあったとのことでございます。

自分の体への執着の度合いを日に日に増してくるハメハメ王子が

うっとうしくてたまらなくなったために、暴露の戦術に出た、というものでございます。



このところのハメハメ王子はオ○ンコのときコンドームを使うことを

嫌がるようになったのだそうでございます。

一晩で二回はイタス、というのがハメハメ王子のローテーションだそうでございますが、

その二回目のときコンドームをはずしてイタそうとするのだそうでございます。

「楽しめないから、きちんと二回目もコンドームをして」

と才加さまがいくら頼んでも、二回目は立ちが悪いから生でやらないとウマくいかない、

とコンドームを着けることを嫌がったそうでございます。



妊娠だけはしたくない、フィリピン人のお母さまの影響で

敬けんなクリスチャンである才加さまは

「生」でやることに大きな抵抗がございました。

もし妊娠したら神さまにお叱りをうける、

と思うとオ○ンコを心いくまで楽しめないのでございます。



そんな才加さまの心配に気ずかいをすることなく、

一回目と同じように二回目もビンビンに立ちたいから、

の自分勝手な欲望から生ハメをしてくるハメハメ王子さまが

次第にうっとうしく感じられいつか嫌悪するようにさえなっていたのでございます。



村西監督、見たんか!!!ちょっと筆が滑ってますよ!
この恐ろしい決め打ちぶり。消息筋て、誰やねん。
私もこの一件に関しては相当ロクでもない想像(妄想)をして色んな人を傷つけてきたつもりですが、村西監督にはとてもかないません!
62にしてこの奮い立つ筆さばき!見習いたい!  


Posted by 縛りやトーマス at 21:33Comments(2)AKB48