2012年07月29日

お暇ならAV

以下メンズサイゾーより。


アラフォーさとう珠緒、ギャラ5,000万円で“中出し”AV出演を決意!?

かつて、ぶりっ子キャラでバラエティ番組を中心に活躍し、女優としてドラマにも出演するなど人気者の地位を確立していたさとう珠緒。ここ最近は、めっきりその姿を見ることがなくなってしまったが、その影にはAV出演をめぐって前事務所とトラブルがあったことが伝えられていた。さとうに脱ぐ気がないにもかかわらず、社長が勝手にAV出演の話を進めていたが、結局社長は夜逃げ。さとうはその後、他の芸能事務所と業務提携しているが、仕事は激減しているようだ。

 そんなさとうがついにAV出演を決意したのではないかという情報が、現在販売中の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で伝えられている。記事によると、最近のさとうはもっぱら地方でイベントや舞台のドサ回りをしている生活。今後の復活はかなり厳しい状況だけに、本人も人気回復の起爆剤にしたいと考えているようだ。人気タレントだっただけに、複数のAVメーカーが接触していたが、発売元と見られるのはM社。ギャラは芸能人としては格安の5,000万円だが、さとうは本番はもちろん“中出し”もOKしたようで、「体当たり」とやる気まんまんの姿勢を見せているようだ。

「童顔とぶりっ子で売ってきたさとうも、もう39歳。これまで度々グラビアで披露されていたように、ロリ顔に似合わずなかなかのナイスバディですからね。いまだに拝みたいファンは多いんじゃないでしょうか。また、人気が出る前にヌードグラビアで脱いでいたことからも、もともとエロ系の素地がある。記事では中出しもOKと書かれていましたが、脱ぐのが初めてじゃないことと、アラフォーという年齢も加味したオプションでしょうね(笑)」(芸能ライター)

 それにしても、一時は固辞したAV出演をここにきて決意するという流れを見ても、現在の苦しい状況が伝わってくるようだ。最近では元Winkの鈴木早智子や元パイレーツの西本はるかなど、過去に一世を風靡した芸能人のAV出演が相次いでいるのも背中を押したのかもしれない。

「もう一度スポットライトを浴びるためのきっかけにしたいんでしょうね。そのために安いギャラでもOKしたんだと思います。西本はるかのAVは『擬似がひどくて騙された気分』『小向美奈子のガチAVを見習え』とネット上で酷評されていましたが、内容が期待はずれじゃなければ、話題になることは間違いないでしょう。熱演ぶりに期待です」(同)

 親しみやすいキャラでブレイクしたさとうだけに、AVでハードなカラミを見せることになれば、そのギャップが生み出す破壊力はバツグン。また、さとうといえばゲンコツを頭に持ってきて「プン、プン」とふくれて見せるパフォーマンスで知られる。無理矢理中出しされて「プン、プン」と怒る姿が見られれば、いろんな意味で胸が熱くなることは間違いないのだが……。



http://www.menscyzo.com/2012/07/post_4403.html


またサイゾーのしょうもない妄想記事か!
発売元のメーカーM社ってMUTEKIやろwまたMUTEKIか!いいかげんにしろ!

と思ったら案外荒唐無稽な話でもないというか・・・



ぶりっ子キャラ・さとう珠緒、AV出演をめぐり所属事務所ともめていた?

「女が嫌いな女」ランキングの1位にも輝くその過剰なぶりっ子キャラで、バラエティー番組などに出演し、人気を博していたさとう珠緒。最近は一昔前に比べると、メディアへの露出が著しく少なくなっていたが、その理由のひとつに所属事務所の社長が夜逃げしたことがあると「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。

 さとうは赤坂にあった「プチスマイル」という事務所に所属していた。さとう以外にも数人のタレントが所属していたが、数年前から事務所の資金繰りが悪化していたという。その原因は社長の新規事業失敗にあり、これを受け、社長は「さとうだけで年間5千万円ほどの売り上げがある」と彼女ごと事務所の売却も画策していた。しかし、引き取り手は見つからず、昨年の震災を機に姿を消してしまったという。また、金策のためか、さとうのAV出演も検討していたと伝えている。

 さとうのAV出演はといえば、09年に「週刊大衆」(双葉社)や東スポなどが彼女の「AV出演」のウワサに関して報じたのをきっかけに、話題を呼んでいた。その内容は、さとうが仕事のストレスからEDになってしまった夫に不満を抱く妖艶な妻を体当たりで演じた映画『希望ヶ丘夫婦戦争』をもとに、その映画に似せたAVへの出演を彼女に出演料1億円でオファーするのではないかというもの。

 当時のさとうのブログによれば、AV出演の件はガッツ石松主催の公演に出演していた際に、彼らからその話から聞かされ、そこで初めて知ったという。その後、さとうは社長に話を聞いたところ、AVも制作している制作会社から普通の映画の話が来ただけだった、としていた。

「所属事務所の社長が逃げる前から、さとうは所属事務所ともめていたんですよ。それは、脱ぐ気がないにもかかわらず、社長が勝手にAV出演の話を進め、メーカーからお金を引っ張ろうとしたためです。そのことにさとうが不信感を抱いたそうなんです。その後は、事務所から仕事がもらえなくなったようで、さとうは都内某所で劇団の若手とワークショップなどもしていたともいわれていました」(芸能ライター)

 所属事務所ともめ、メディアに出演がかなわなくなっていたさとう珠緒。しかし、今年の1月下旬から株式会社ライトハウスという芸能事務所と業務提携を結び、活動停止状態だった芸能活動を再開しているようだ。これから徐々にテレビなどに顔を出し始めるだろう。さとうの両手を頭に乗せ「ぷんぷん」とやる仕草を見る日も近いかもしれない。


http://www.menscyzo.com/2012/02/post_3642.html



さとう珠緒の芸能界生命が危ない!? 事務所女社長がイケメン俳優と逃避行......


先日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、さとう珠緒の所属事務所社長が"夜逃げ"していたと報じた。さとうは収入激減で、仕事もパチンコ屋の営業などドサ回り的なもので食いつないでいる現状だという。

 1996年、『出動!ミニスカポリス』 (テレビ東京)でブレイクしたお色気タレントだったさとう。その後は瞳をウルウルさせながらねっとりと話す"ぶりっ子キャラ"がウケ、バラエティにも多数出演するようになった。「2000年代前後がタレントとしてのピークでしょう。またかつては大物アスリートと不 倫関係にあったり、珠緒は常に男性が側にいないと心が安定しないタイプのようです」(芸能ライター)

 所属事務所の女社長は、そんなさとうと20年来の付き合いで、記事によれば珠緒も同事務所の取締役を務めているという。知人による「社長は本業以外のエ ステサ ロンなどに失敗し、珠緒の稼ぎの大半は運転資金に回されてしまっていた」という近況の証言が掲載されていたが、真相はまた少し違ったようだ。

「社長が夜逃げして連絡も取れないのは確かですが、そもそもの原因は金銭トラブルというより男女関係だったようです。彼女は所属俳優のひとりに入れ上げてしまい、事務所の運転資金から珠緒の稼ぎまで、すべてをその俳優に貢ぐようになってしまった。そのためタレントたちへの給料未払いまで発生する事態に陥り、今回の報道につながってしまったそうです」(芸能プロ関係者)

 現在でもさとうは所属事務所のホームページに名前が掲載されているが、社長とは誰も連絡が取れずにサイトを更新することもできない状況だという。代表の番号に電話をするも「現在使われておりません」とのアナウンス。そして先の関係者が明かす所属俳優の名も、いまだサイト上に掲載されている。

「桐島優介という俳優が、事務所の女社長と関係を持ってしまったのがすべての原因だったようです。ふたりは同棲中で、珠緒をはじめ所属タレントたちも『おかしい』ということにはだいぶ前から気付いていたそうです。結局、社長は桐島とともに行方不明になってしまったため、中途半端な形で契約も残っている珠緒は他事務所に移籍することもできず、困惑する日々が続いているのだとか」(前出芸能プロ関係者)

 かつては「女性が嫌いな女タレント」の代名詞だったさとうだが、40歳を目前にして窮地に陥ってしまっている。現在は家族や交際相手が支えになり、なんとか現状から抜け出せるよう本人も努力を続けているという。テレビ露出が減って以来、AVやヌードの報道が相次いでいたさとうだが、まずはこの泥沼状態から脱出を図れるよう祈りたい。


http://www.cyzowoman.com/2012/03/post_5356.html


さとう珠緒、5,000万円で売り出されていた! 失踪した事務所社長の魂胆


4月25日、東京・青山の草月ホールで映画『シェリー』の完成試写会が行われた。20年前に不慮の事故で亡くなった歌手・尾崎豊さん(享年26)のファンだった男の子とその母親を描いた親子愛の映画だ。監督の笠原正夫さんが尾崎さんの父親に取材して、尾崎さんに心酔するファンの気質を掴み原作を作った。主演はミャンマー出身の日本人歌手で俳優の森崎ウイン(31)。舞台挨拶には出演した真行寺君枝(52)、ビートきよし(62)の姿もあった。そして、ホステス役で出演している女優・さとう珠緒(39)も駆けつけていた。

 最近は、インターネットテレビやブログ「珠緒のお暇なら見てよね」以外では姿を見ることがなくなってしまったさとう。1995年に放送されたスーパー戦隊シリーズ『超力戦隊オーレンジャー』のレギュラーで話題になり、翌年の『出動!ミニスカポリス』の初代ポリスとして脚光を浴び、一躍人気者に。祖父が千葉・船橋競馬場の厩務員をしていた関係で競馬の知識も豊富で、テレビの競馬中継の司会も数年担当した。独特の「ぶりっ子キャラ」が定着してバラエティ番組にも引っ張りだこに。そんな彼女を男性週刊誌が「女が嫌いな女・1000人アンケート」で1位に選んだこともあったが、それも人気のバロメーター。お菓子や飲料水、損保、家電、即席麺のCMにも出演したほど売れっ子だったが、地上波から消えて約2年がたつ。

「事務所と揉めたんですよ。AV映画の出演で。『ミニスカポリス』でさとうの色気が話題になったけど、AVに出る気はなかった。事務所は出演料1億円で彼女を口説いていたようだけど、彼女は頑として受け入れなかった。事務所も経営難で四苦八苦していましたからね」(テレビ制作会社のスタッフ)

 さらに、数年前には経営難から驚くような計画も持ち上がっていたという。

「4~5年前かな。さとうの事務所の女社長が、さとうを付けて事務所ごと売りに出していた。売値は5,000万円だったと聞いてます。買い手が見つからなくて、昨年の夏に社長は姿を消してしまった。さとうやスタッフの給料は未払いのままです」(女性週刊誌記者)

 社長が失踪して事務所がなくなってしまったさとうは、自分で営業をすることになる。新しい事務所に所属しようとしても、前事務所との契約条項がハッキリしないため難しいという。映画プロデューサーは「さとうさん個人の名前の請求書が来てビックリですよ。請求書も自分で書いているようだし」と明かす

 女社長と出会って約20年。固定給わずか50万円ぐらいと囁かれていたさとうの女優業。ポルシェを乗り回し、高級腕時計を見せびらかしながら甘い汁を吸っていた女社長は、一体どこに消えたのか。「珠緒がもっと稼いでくれないと」とグチっていた女社長の「AV出演オファー」に応えなかったことだけが、不幸中の幸いかもしれない。


http://www.cyzowoman.com/2012/04/post_5713.html


「AV出演のギャラが5000万円」
というのは女社長が事務所ごと売ろうとした金額と一致するので、そこからひねりだした金額なんだろうけど、「事務所が傾いて仕事もドサ回りだからAV出演」というのは週刊誌、ゴシップ誌の常套句。こんな記事に名前を出されたタレントがホントにAVに出たケースはまず、ない。小向美奈子や西本はるかですら予想できなかったやん。
5000万円って金額も現実味が無い。小向美奈子のAVは20万本の大ヒットらしいけどそんなに売れるケースは稀有で、今のAV業界じゃヒットっていっても1~3万いくかどうかでしょ。売上だけで1億もいくかどうか。それでギャラ5000万、儲けにならないよ。この手の元芸能人がAV決意したとしても、せいぜい300万、最大1000万ぐらいでしょう。西本はるかだって300万ぐらいだと思うよ。
カリに、いや仮に本当にAVに出たとしても中出しは絶対にないって・・・小向さんもまともに芸能界に戻る気ないからやっただけであって、一応はテレビの仕事もあるであろうさとう珠緒がそんな決断する必要があるとも思えない。
ドサ回りとはいってもパチンコ屋の営業とか結構いい額らしいし、それにさとう珠緒って39歳とは思えないほど肌がピチピチしてるよ。エ ステとかでヒアルロン酸とか注射してるっぽい。大して仕事もしてないならそんなところに行く金があるはずない。
絶対に・・・パパがいるはずだよ!!!
そのパパがAV出演を許すというのか!!ひょっとしたらそういうのを観た上で「感じてたのか?こいつめこいつめ」プレイを楽しむパパかも知れんけど!

そんなわけで珠緒のAV出演は絶対デマだと思うなあ。出ても擬似っすよ擬似。








まあ出たら絶対買うけど。


もし出るならオーレンジャーのコスプレでお願いします  


Posted by 縛りやトーマス at 23:02Comments(0)AV