2013年02月22日

広さで定評のあるストライクゾーン

二年ぶりに出した新曲『TOxxxIC』がオリコンデイリーチャート18位~20位辺りを疾走中の平野綾さん。
ニワカが減った代わりにそれでも好きで好きでしょうがない本物のファンに囲まれて固い支持を得ているわけですが、またぞろアンチが湧いてでて・・・という話。以下メンズサイゾーより。


平野綾のファンは1,000人以下!? 人気声優のあっけない凋落

AKB48の熱狂的ファンを筆頭に、女性の清純性を重視するアイドルヲタクの姿はメディアで取り上げられることが多い。だがそういったアイドルヲタ以上に、「アイドル声優」のファンは声優の処女性に厳しい。クリスマスには声優がTwitterやブログで発信する情報から彼女たちの動向を監視し、「男と過ごしてなどいないか」目を光らせている。ゆえに、下半身スキャンダルはアイドル声優にとって命とりだ。2011年夏に、「ニャンニャン写真」が流出した平野綾も、一時期の人気を失ってしまったようだ。

「昨年9月に2ちゃんねるに貼られた、アイドル声優の発売したライブビデオ累計売上ランキングがネット上で定期的に引用され、話題になっている。そのランキングでは声優の中ではシンガーとして圧倒的実力と人気を誇る水樹菜々のライブ映像作品2本が、累計3万枚を売り上げてトップ。以下、田村ゆかり、坂本真綾、堀江由衣らが数千枚の売り上げで続くのですが、平野綾のリリースしたライブDVD『AYA HIRANO SPECIAL LIVE 2010』はわずか937枚…という内容です。しかし水樹の方は12年5月、平野の方は11年5月のリリースなので、たとえば集計期間が『12年の上半期』だとしたら平野が低くて当然。実際、累計売上はさすがに937枚ではなく、3,800枚程度いっていますよ。非常に恣意的な引用で、結局、平野アンチが彼女を叩きたいだけでしょう。ちなみに12年年間売上トップの嵐のコンサートDVDは71万枚でした」(業界関係者)

 ブレイク作品『涼宮ハルヒの憂鬱』主題歌は65,000枚のスマッシュヒットとなった平野、さすがに現在でもファンが1,000人未満ということはないようだ。しかし声優ファンの間では、もはや彼女は「天使のようなあーや」ではなく、急増したアンチがいまだにはびこっている状況だということも同時に浮き彫りになった。
(中略)
 11年のベストアルバムを最後に所属レコード会社・ランティスを離れ、音楽活動を休止していた平野だが、昨年5月にユニバーサルシグマへ移籍しアルバム発売とライブツアーを敢行、今月20日に3年ぶりのニューシングルをリリースしている。髪もブロンドに染め、「肉食系ラブソング」を歌い上げる彼女に、旧来の声ヲタはついていけそうもないが、「新たなファン層を獲得することがまず第一だと、彼女自身わかっているはず。音楽が売れなくなった…という業界の嘆き節が聞こえるようになって久しい今、ソロ歌手として売れるのは至難のワザですが、数千枚の売上でほそぼそと続けていければいいのでは」(前同)。脱・声優路線が奏功すればよいのだが。


http://www.menscyzo.com/2013/02/post_5449.html


あーやを擁護するようでいて嵐の売り上げとかとさりげなく(どこが)比較するメンズサイゾー、相変わらずいやらしい。
確かに一時期の勢いは失われたとはいえ、去年のライブツアーは全会場ほぼ満員、内容も1st、2ndツアーの時より遙かにいいもので、何しろ声がきちんと出ている(2ndまでのツアーはその時期になると必ず風邪をひいていて、声が最悪だった)。クオリティはむしろ上がっているんだが・・・本人自身のクオリティが下がってるんじゃ・・・とかいうな!
新曲の所謂ブリトニー・スピアーズ的イケイケエロエロ路線は「あーや☆天使だお(´;ω;`)」時代のファンには受け入れがたい路線では、ある。
「AYA ROCKが音楽の常識を変える・・・そう思ってた時期が俺にもありました」
と言っていた人もいたしな(A:俺)。
まあ男女の交友関係についてそれなりにオープンと思われるあーやがP!NKみたいにイケてない女の子の気持ちを代弁したって無理があるんだから、ブリトニー系にいくしかないでしょ!
いいじゃないか。その気にさせてやらせない女より、なんかやらせてくれそうな雰囲気の女の方が!例の写真見る限り、ストライクゾーン広そうやし!俺でも余裕であーやのストライクゾーンに入りますわ!余裕で三球三振取れますわ!

そんな(どんな)あーやをこれからも応援するんだお(´;ω;`)

  


Posted by 縛りやトーマス at 13:43Comments(0)平野綾