2017年04月09日

トップレスコーヒーをめぐる冒険

 外を歩いてちょっと休憩しようと思うとどこへいってもスタバやドトールだらけで水っぽい不味そうなコーヒーを飲まされ居心地悪いわでコーヒーショップはちっとも憩いの場ではなかったりするのだが、最近アメリカのコーヒーショップが大ブームを起こしているというではないか。


おっぱい丸出しの美女が接客「トップレスコーヒー」が全米でブームの兆し
http://www.cyzo.com/2017/04/post_32189_entry.html

 美女がおっぱいのトップにシールを張っただけの状態で接客してくれる「トップレスコーヒー」!おっぱい・バリスタたちが厳選されたビーンズでコーヒーをサーブするという。トップレスコーヒー!おっぱいバリスタ!夢のあふれるワードしかないな。
 昨今のコーヒーショップのサイズ表記といえばSとかMじゃなくてT(トール)とか一見してわけのわからないものになっており一見を殺すメニューとなっているがトップレスコーヒーではサイズはA~DD"カップ”サイズである。こんなわかりやすいことはない。店舗形態の多くはドライブスルー形式のコーヒースタンドといい、店に座ってじっくり飲むタイプの店ではないというのもいい。スケベオヤジがトップレスバリスタを見ながらニヤニヤコーヒー飲まれてもねえ。そこはサーブされた揺れるコーヒーを手渡されるまでの間、ゆれるおっぱいとお尻をたしなむ程度の刹那の時間を過ごすのが大人の行為といえよう。そこは違いのわかる男でありたい
 日本もネスカフェアンバサダーのCMでおしゃれムードを出してないでトップレスコーヒーでアンバサダーしろよ(意味不明)!



  


Posted by 縛りやトーマス at 22:32Comments(0)世界のとんでもニュース食べ物