2018年01月05日

イケメンのAV語り、ゆるすまじ

 新年あけましておめでとうございます。新年からいうのもなんですが、イケメンのエロ話ぐらい腹立たしいものはありません。イケメンというだけでエロ話にすらオーデコロンの香りが漂うと思われているのはなぜなんでしょう。我々(誰だよ)がエロ話をしたところで栗の花のにおいしかしません。


 最近、松井秀喜のごとく急にAVソムリエを名乗り始めたイケメン俳優の渋江譲二。彼は何を考えているんでしょうか。弟子の育成に失敗して絶望したんでしょうか。ついにはDMMにて連載まで始めて…威吹鬼さん何してるんすか!!

俳優・渋江譲二が橋本ありなの小悪魔NTR妹系AVを視聴し度肝をヌかれた!そしてヌイた?!「大好きだーー!」▼手マンぐちゅぐちゅシーンに「良いマイク使ってやがる…」さすが役者。見るところが違うw【熱血!充血!AVレビュー連載】
http://news.dmm.co.jp/article/998036/?page=1

 確かに橋本ありなは可愛いけれども、はしゃぎすぎです。いくら媒体がDMMだからといってベタなエスワンのアイドルからレビューとは、さすがイケメン。普通の趣味ですね。渋江譲二がセンタービレッジとか、ながえスタイル、まぐろ物産とか見ていたらそれはそれで引くけど。
 AV語りは僕ら(誰だよ)非モテ連中の最後のフロンティアなんだから、勝手に開発とかしないで欲しいの。AVソムリエとかカッコつけてるのもイケメンのやりそうなこと。素直にオナニストとかザーメニスト、スペルマンと名乗ってからにしてお願い。