2014年01月28日

ドキュメンタリーオブAKB 少女たちは傷つきっぱなし

メンバーの住所を勝手に変更したり、握手会会場でグッズの生写真をファンから殴って奪い取ったり、男疑惑を報道されたメンバーの目の前で切れてお札を投げつけたり、局留めで購入したCDを郵便局に侵入して奪い取ろうとしたところ逮捕され、「あいつらのおかげで俺の人生が\(^o^)/オワタ」と言い張る奴など、斜め上の発想と行動力で各方面に迷惑をかけているAKBファンの人々ですが、2014年になってもその勢いはとどまるところを知らず、ついに運営会社AKSを訴える輩が登場!

【悲報】 AKB48岩田華怜ファンのオタク38歳が、AKB運営会社を提訴する事態に
http://alfalfalfa.com/archives/7070646.html

こ・・・これは・・・これは今までのAKB迷惑ヲタ史上でもトップクラス、頂点、アイアムキングオブザワールドな奴が現れた!でっかい奴があらわれた!
ものすごく簡潔に説明すると、握手会でAKB48岩田華怜に38歳のファンが結婚を迫ったところ「そういうの迷惑なんでやめてください」と断られたのだが、「彼女は運営に無理やり断るよう強制された」として運営を訴えた・・・
もう何がなんだかw
まずはこの38歳オタクの訴状から訴訟に至るまでの経緯を読んでもらおう。長いので重要な部分だけ抜き出しました(赤字は筆者によるもの)


第3 経緯
1.
原告は,平成23年に原告1が運営するAKB48のファンとなり,特に同年9月,メンバーである岩田華怜を一推しとして以降,ほぼ毎日のように劇場ロビー設置のプロジェクタにおける無料公演鑑賞,通称“ロビ観”に通うようになった。原告は現在も頻繁に“ロビ観”を行い,その模様をインターネットに掲載し続けている。

2.
原告は同年10月に岩田華怜の握手に初めて参加し,“おーにっちゃん”というニックネームをつけてもらった。


3.
同年11月1日には岩田華怜ら12期研究生へのファンレターが解禁され,原告は11月1日よりほぼ毎日岩田華怜に対してファンレターを出し続けている。特に翌平成24年7月からは毎日欠かさず出している。

4.
同年12月8日には,被告1が被告3と共同で“AKB48 Now onGoogle+”サービスを開始し,AKB48メンバーの書き込みに対してファンがコメントできるようになった。他のファン達は短文コメントしかしなかったため,その中においてあれこれと考え,長文で思いを伝える原告は,ファン達からきわめて目立つ存在となり,ファン達の攻撃の的となった。原告は,インターネット上に侮辱コメントが書かれるだけでなく,握手会にて大勢から取り囲まれるような事態も発生していた。

5.
しかし,岩田華怜をはじめとしたメンバーは,原告が記載した内容を汲み取り,その通りの記載や行動を実践してくれていた。そのようなことを原告が感じることは頻繁にあった。原告はメンバーに対し,意図が伝わっている感触があった。

6.
原告が平成24年1月7日の握手会に出向いたとき,岩田華怜は両隣のレーンのメンバーに呼びかけ,「おーにっちゃんが来た!」と伝えてくれた。岩田華怜にとって原告はよほど自慢のファンであったことが想像された。また他のメンバーのレーンに初めて行ったときも,原告が「おーにっちゃんが来ました」と挨拶すれば,「華怜!」と言ってくれるメンバーが何人もおり,岩田華怜が原告について良いうわさをしているであろうことが想像された。すなわち,原告がファン達から揶揄される岩田華怜へのほぼ毎日のファンレターも,Google+への長文の書き込みも,岩田華怜をはじめとしたメンバーからは好意的に受け取られていることが想像された。

7.
しかし,同年3月頃より,岩田華怜の原告に対する握手時における対応がよそよそしく,明らかにおかしくなった。そしてGoogle+においても,原告に対してアクセスブロックをしてきた。

8.
原告は,同年4月8日の握手会において,アクセスブロックをしてきた岩田華怜及び田野優花に対して,「ファンに対して表現をするべきアイドルが,まず自分が思うことを表現もせずに,一方的にアクセスブロックするとは問題であると思う」と,握手券5枚(約50秒)を用いた握手にて静かに言ったところ,岩田華怜は「私は表現してきたけれども,あなたは分かってらっしゃらない」と言って拒絶した。そして原告が去った後,岩田華怜も田野優花も泣いてしまった。丁度田野優花が泣くところを見ていたファンがおり,原告はそのファンが集めたファンらに取り囲まれる事態に発展した。

9.
しかし,1ヶ月に1回程度,数分程度の握手でしか直接会えないにもかかわらず,岩田華怜が表現してきたことを原告が理解しなかった,だからアクセスブロックするのだと,原告が岩田華怜から責められねばならぬのは極めて不可解である。そもそも岩田華怜から見て原告は客なのである。この時点で,被告1において岩田華怜らメンバーに対する強要が為されているように,原告は推測した

10.
そして同日,会場内で原告を小突き,名前も告げずに,「メンバーが傷ついている」と言ってきたのが,被告1に所属するマネージャーの寺門朝広である。寺門は,同じく原告1に所属する劇場スタッフに案内されて原告を見つけ出したのであった。原告は,「お前誰や!」と言い,それではじめて寺門は名前を名乗ったと記憶している。

11.
原告は,「メンバーが傷ついていようが,学生であるメンバーは成長の途上であり,メンバーの考えが誤っている場合には言わねばならぬ」として,寺門に対して逆に意見した。しかし寺門と原告とは話が噛み合わず,また原告は今後の握手の予定に対し時間がなかったため,寺門との会話を打ち切り立ち去った。どうも寺門が岩田華怜らメンバーに対する強要を実行しているように,原告は推測した。
(中略)
19.
同年4月29日の握手会において,被告1戸賀崎に対して,メンバー達がGoogle+においてアクセスブロックしてくるのは明らかにおかしいと,原告は抗議を申し出た。そこで戸賀崎は寺門に電話した。そしてその回答として,「メンバーは原告を嫌っている」と原告に伝えた。しかし原告は,原告のこれまでのメンバーとの交流の経緯から,メンバーが原告を嫌っているはずはないとして譲らなかった

20.
すると戸賀崎は,「本当にメンバーが原告を嫌っていたら,原告を出入禁止にする」という条件を提示した。原告は,メンバーが原告を嫌っていない確信はあったが,被告1が策略を練り,メンバーが原告を嫌っていることとして原告を出入禁止にする策略もあり得ると考え,戸賀崎の提示する条件に非常に不安を覚えたが,賭けと思いこれを了承した。その上で戸賀崎はメンバーのところに実情を聞きに行った。

21.
戸賀崎による所属メンバーへのヒアリングの結果,「メンバーは原告の言い方などがきついので怖がってはいるが,嫌ってはいない。原告はよく応援しており,大勢のメンバーに知られている。今後とも応援して欲しい。出入禁止にはしない。」と説明を受けた。原告は「怖がっている」という表現について理不尽な点もあったが,少なくとも嫌われてはいないとの確信は持てた。この結果,被告1内部において,寺門をはじめとして原告を排除しようとする動きがあることを原告は認識した。

22.
また原告は戸賀崎に対して,秋元康が原告をアクセスブロックしていることについても苦情を言ったが,「秋元先生はスマホの使い方も覚束なく,アクセスブロックのやり方などわかるわけがない」と説明した。個人事務所を開設し秘書もいるであろう秋元康に関しては,理屈にならない理屈であると原告は考える。また,メンバーからの原告へのアクセスブロックに関しても,被告1における強要が推測されたtsめに苦情を言ったが,戸賀崎は逆に「それはメンバー個人がやっているのだろう」と返答した。秋元康の場合は個人がやっているわけがないと断定した上で,メンバーの場合は個人がやっていると断定できる理由などなく,原告には戸賀崎が何らかの作為を隠蔽していることが推測された。

23.
同年6月,原告は日立製作所を懲戒解雇され(不当解雇と考えている),そのままドイツに行き亡命申請をおこなった。このため翌年,平成25年7月に強制送還となるまで,原告はドイツにいた。(ドイツも調査資料を紛失した上で一切の抗弁を認めないなど,ドイツ法にない運用を原告に対し行ったことを記載しておく)
(中略)
30.
原告は,同年7月の帰国後,なんとか再就職を決めて費用を捻出し,平成25年11月23日,約1年半ぶりに岩田華怜と握手するに至った。31.原告は,甲第2号証に示す匿名の書き込みは被告1に拠るものであると確信していたため,岩田華怜にファンレターが渡っているのか不安であり,かつ,渡っている場合も,岩田華怜は苦痛と思わず読んでいるのかどうか不安であった。

32.
このため,原告は岩田華怜に再会して初めての握手において,ファンレターが読めているかどうか聞いた。すると岩田華怜は曖昧な返事をした。このため,原告は握手後に被告1事務局に出向き,担当者郡司善孝に対し実情を聞いた。すると郡司は,ファンレターを渡していると証言した。また2回目の握手時に,岩田華怜に再度問いただしても,ファンレターが渡っていないとは言わなかった。(甲第5号証)

33.
その直後,岩田華怜に対して原告が,どうせいい返事がもらえるわけがないと思いつつも,いわばお約束と思って,「8年後か10年後かわからないけど,結婚してください。」と言ったところ,岩田華怜は「ホントそういうのやめてください。迷惑なんで・・・」と言って,そこで岩田華怜は握手終了のサインをして,原告は握手レーンから追い出されてしまった。(甲第5号証)

34.
原告はショックであったが,帰宅の後,岩田華怜が握手の後に泣き崩れてしまったことを知った(甲第7号証)。原告は,これまでの経緯にかんがみ,原告のことが嫌いで岩田華怜が泣いたのではなく,被告1に本心でないことを言わされたために泣いたと確信する。

35.
なお,甲第7号証には,被告1の雇用するOJS係員の談話として,「岩田華怜に対して罵声を浴びせたファンがいるために岩田華怜が泣いた」旨が記載されているが,原告が上記やその詳細として甲第5号証に示すとおり,原告は罵声や暴言は一切述べていない。述べていないからこそ原告は被告1及び被告2から出入禁止措置を宣言されていないのであり,OJS係員が「罵声を浴びせたファンがいる」と本当に言ったのであれば,これもOJS係員ひいては被告1による,原告に対する名誉毀損であると原告は主張する。

36.
原告は,甲第4号証に示す通り,岩田華怜に対して1年半という長期不在の後に会うけじめとして,11月23日の握手会前に事前に「結婚してください」という心づもりをしており,それはファンレターにも記載していた。また甲第4号証は,甲第2号証の主張が真実であればファンレターは渡っていない可能性があったため,ファンレターの内容をブログとしてもインターネット上に掲載しているものである。12月1日の郡司発言からも,被告1は原告のブログ内容を事前にチェックしていたと想定されるため,甲第4号証は内容を被告1はインターネットから取得し,原告から「結婚してください」との言葉が出れば拒絶するよう,被告1より岩田華怜に対して指図が出ていた可能性も十分考えられる。

37.
翌日になって,原告は,岩田華怜が泣いたのは原告のせいとは思えなかったが,また握手会途中で岩田華怜が泣くようなことになっては,岩田華怜にとっても,また握手会の進行上も申し訳ないと思い,対案(甲第6号証)を用意し,岩田華怜と握手する前に被告1事務局に出向いた。

38.
しかし,被告1郡司は,甲第6号証を検討することなく,被告2担当者も呼び,被告1被告2共同として,原告に対し,「岩田華怜は原告のことを嫌っており,ファンレターは渡していなかった。今後岩田華怜とは一切握手させられない,またファンレターも受け取れない。」と告げた。特にファンレターに関しては,前日の主張を変えたのである。

39.
なおこのため,原告は現在ファンレターの内容をブログに掲示するのみで,ファンレターを被告1には渡していない。しかしブログへの記載は毎日継続している。
(中略)
43.
しかし,本当に岩田華怜が原告を嫌い,岩田華怜に何ヶ月もの間原告のファンレターが渡っていなかったとすれば,岩田華怜は原告に関して長期に渡りなんらの情報も取得していなかったのであるから,原告と1年半ぶりに会い,握手券5枚,計50秒の握手において一言「結婚してください」と言われたところで,聞き流して我慢すればいいだけである。人間は,嫌いな者からは何を言われても,腹は立つことはあっても傷つかないものである。岩田華怜は中学3年生といえども,アイドルとして2年半以上の経験を積んでいるのであるから,よほど高圧的に誹謗中傷されることでもない限り,その程度のノウハウは身についていると考えるのが妥当であり,原告の発言のみから泣くに至るまでに心が傷つくとは考えづらい。

44.
そして,被告1郡司は当初はファンレターを渡していると言い,岩田華怜も否定しなかったのであるから,岩田華怜に対してファンレターが渡っていなかったというのは,被告1が事後に辻褄を合わせた作り話であり,原告のファンレターは岩田華怜に渡っており,岩田華怜はファンレター或いはブログにて,原告の情報を収集していたと考えるほうが妥当であると原告は考える。だからこそ,岩田華怜は1年半ぶりに原告と会ったにもかかわらず,原告に対する記憶が薄れているどころか,むしろ原告と会話した内容に対して,他のファンには感じないほどに感情が揺さぶられ泣くに至ったと,原告は推測する。
(中略)
49.
同月12日に,原告がAKB48公演を“ロビ観”にて鑑賞した後帰路についていると,劇場裏で大勢の,被告1と懇意にしているファンらに囲まれた。その中で,ファンKから,「①岩田華怜は原告を本当に嫌っている。②手紙が以前より岩田華怜に渡っていない旨は,自分が応援していた元メンバーや,劇場の郡司から聞いた。③岩田華怜に固執せずに,自分のように違うメンバーに応援するメンバーを変える“推し変”してはどうか。」との提案を受けた。この内容は,聞いて1時間以内と,記憶が新鮮なうちに原告はブログに記載(甲第11号証)しているので,大筋で間違いはないはずである。
50.
被告1は,以上に述べたようにこれまで原告に対して嫌がらせ行為を組織的に執拗に行ってきたと原告は考えている。これは同じメンバーに固執する特定のファンに対して,メンバーに対して業務命令として,メンバー自身から辛く当たらせることを強い,ファンが自主的に当該メンバーを嫌うことで“推し変”を推奨し,ファンが一人のメンバーに固執することがなくなるように調整することで,ファンの恋愛感情をCDやグッズ等への支出に向かわせているのだと,原告は推測する。被告1の業務プロセスに則り,被告1は原告に対して力づくで岩田華怜からの“推し変”を試みてきたが,原告は他のファンと異なりどうしても“推し変”しないと判断したため,“推し変”を促す実行役をファンKらに託したのではないかと,原告は推測する。


心地良いほどの自己中心的考え!他人の話にまったく耳を傾けていない様子が伺えます。
自分の利益になることはすべて都合よく解釈し、不利益なことは策略が為されているとどこまでも悪く受け取る。「自分は好かれているはずなのだ」という前向きにもほどがあります。「常にネガティブ」な俺には理解できません。一体どうすればそこまで自己中にモノを考えられるのか。
「原告と1年半ぶりに会い,握手券5枚,計50秒の握手において一言「結婚してください」と言われたところで,聞き流して我慢すればいいだけである。人間は,嫌いな者からは何を言われても,腹は立つことはあっても傷つかないものである。岩田華怜は中学3年生といえども,アイドルとして2年半以上の経験を積んでいるのであるから,よほど高圧的に誹謗中傷されることでもない限り,その程度のノウハウは身についていると考えるのが妥当であり,原告の発言のみから泣くに至るまでに心が傷つくとは考えづらい」
これに至ってはゾッとする。岩田華怜の倍以上も生きているのに関わらず素性も知らぬ人間から何の脈絡もなく(要するにフラグが立ってない状態)求婚されても(しかも相手は未成年!)相手は受け入れるわけないし、それを迷惑と思うってのがわからんのかね・・・「原告に対する情報を収集していた」ってしてないよ!面倒なファンのファンレター(という名の嫌がらせ)やブログなんかいちいち目を通すわけないって。あんた、完全にストーカーだから!


未成年に対するプロポーズがおかしい、という真っ当な批判に対して反論してるんだけどこれがまた支離滅裂。

伊達娘に結婚して!と言うたことが非常識と言うとるヤツらへ
http://onicchan.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-3fe6.html

大多数のファンに向けて投稿した文章を「10年待つから結婚して!と表現したのに対して,嫌うとるように見えるか?少なくとも嫌うとるようには見えんよなあ? 」まあ、嫌ってるようには見えないけど好いてるようにも見えないよ。っていうかそれあんたに向けたメッセージじゃないから!
『耳をすませば』のストーリーになぞらえて中学生のプロポーズするのはおかしくない、ってそりゃ中学生同士の話だからおかしくないのであって、38歳の変態が中学生にプロポーズするた異常と思われて当然だって・・・(しかも二人の間にはフラグが立ってる)
近藤喜文監督もこんな曲解をさせるためにお前に色紙を渡したんじゃないぞ!!いい迷惑だ!!せっかくの名作と色紙が台無しだ!あやまれ!耳すまファンにもあやまれ!!

それと「ファンレターは届いてはいるが岩田華怜本人はいちいち読んでない」が正解だと思うよ。そういうの、前に聞いたことある。とある地下アイドルにファンレ(以下略)

たかだかおーにっちゃんなどという間抜けなニックネームをつけてもらったことから一人で舞い上がっちゃったんだろうな。ブログでも多数のアクセスがあることや、運営、秋元康に対してAKBを売っていくアイデアを出せることを「ワタシほどのオタクはいない!」と吹いてますが、こんな勘違い野郎はAKBファンの中に山ほどいると思う。とにかく「自分は他のオタクと違う」「俺は本当は凄い」という主張が漏れ無く伝わってきて、こういうのを承認欲求っていうんだろうな・・・
やってることはバイト先で冷蔵庫に入ったり、ニコ生で歌ったり踊ったりしてる連中と何も変わらないんですけどね。

こういう事件が起きる度、「俺はこうならなくてよかった」と戒めのためにブログに書いて残すことにしてるんですが。年も近いし。ああ、こんな気持ち悪いニートのストーカーにならなくてよかった!早く解体現場の仕事に戻らなきゃ!

ドキュメンタリーオブAKB 少女たちは傷つきっぱなし
ストーカーの顔写真。外見もあれだけど、内面の方にもっと問題があると思います



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Posted by 縛りやトーマス at 19:18│Comments(6)AKB48
この記事へのコメント
現実のAKB絡みの訴訟は、古沢さん脚本のリーガルハイよりも遥かにコメディだ!(´Д`)
Posted by kajio at 2014年01月29日 01:26
この投稿,結審の後に名誉毀損訴訟に利用するからな。


法律行為を為すかどうかを考えると,どちらに立証責任があるかは明らかで,ソレさえもオマエは理解できてない。

吠え面かくなよ。
Posted by おーにっちゃん at 2014年09月20日 01:27
名誉毀損も何も事実を記しているだけw
Posted by masa at 2014年10月04日 17:15
今日すんなり岩田華怜と握手させてもらえましたが?

11/20(木)の判決で,被告AKS及び被告キングレコードが勝訴する見込みならば,私は出入り禁止のはずですが?
Posted by おーにっちゃん at 2014年10月13日 21:21
↑くさそう
Posted by ドラゴン田中 at 2014年10月15日 06:37
このキチガイ敗訴したwww
Posted by やろがよ at 2014年11月22日 16:36
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